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Marker Starling + Nicholas Krgovich Japan Tour 2018 (3/5 update)



7e.p.2018年最初のツアーは、共にカナダが誇るメロウ&スムース・ポップ・マスターであるマーカー・スターリングとニコラス・ケルゴヴィッチによる魅惑のカップリング・ツアー! 日本と同じくUKでもTin Angelのレーベルメイトであり、昨秋にも一緒にドイツツアーを敢行と相性バッチリの両者、マーカー・スターリングは『Anchors & Ampersands』、ニコラス・ケルゴヴィッチは『In An Open Field』と共に昨年11月に発表した傑作ニュー・アルバムを引っさげての来日となります。

さらに! 両者同様にTin Angel所属、レティシア・サディエール(ステレオラブ)とのコラボで知られるグループ、Batschのベーシストで、前述の2人のドイツツアーにも参加したジョー・カーヴェルが、マーカー・スターリング、ニコラス・ケルゴヴィッチどちらのセットもサポートする予定。Batschはニコラスの『In An Open Field』のベーシック・バンドでもあります。

各会場の共演も、テニスコーツ、yumbo trio(澁谷+工藤+高柳)、ゑでぃまぁこんからゑでゐソロと両者と交流の深い面々に加え、ゆうき(オオルタイチ&ウタモ)、小鳥美術館、シラオカ&小池喬(松本はバンド、名古屋はソロ)、Turntable Films井上陽介のソロSubtle Controlと充実のラインナップ。大阪、鎌倉、最終日の七針の3公演は共演アクトを入れずツーマンで。(2/23 update)

さらに、ゑでゐ鼓雨磨出演の3/11京都公演では、ニコラス・ケルゴヴィッチxデラドゥーリアンxゑでぃまぁこんによるスペシャルCD-Rを入場者特典として配布することが決定しました。ゑでぃ、ニコラスのオリジナル各1曲とカバー2曲の全4曲を収録。(3/5 update)


7e.p. presents
Marker Starling + Nicholas Krgovich Japan Tour 2018


3/9(金) 渋谷 7th FLOOR(03-3462-4466)
Special Guest : テニスコーツ
開場 6:30pm/開演 7:00pm
4,500円(予約)/4,800円(当日)+ 各1drink
チケット/予約:会場/7e.p.
予約受付中 予約ページ

3/10(土)松本 Give me little more.(080-5117-0059)
Special Guest : シラオカ、Subtle Control (Turntable Films) (2/23 NEW)
開場 6:30pm/開演 7:00pm
3,500円(予約)/4,000円(当日)/2,500円(学生)+ 各1drink
予約:会場(give.me.little.more@gmail.com)/7e.p.
予約受付中 予約ページ

3/11(日)京都 UrBANGUILD(075-212-1125)
Special Guest : ゆうき、ゑでゐ鼓雨磨(from ゑでぃまぁこん)
開場 6:30pm/開演 7:00pm
4,000円(予約)/4,500円(当日)/2,500円(学生)+ 各1drink
※入場者特典:ニコラス・ケルゴヴィッチxデラドゥーリアンxゑでぃまぁこん コラボレーションCD-R(完全未発表4曲収録) (3/5 NEW)
予約:会場/7e.p.
予約受付中 予約ページ

3/13(火)大阪 HOPKEN (2/8 NEW!)
開場 7:00pm/開演 7:30pm
3,700円(予約)/4,000円(当日)+ 各1drink
予約:会場/7e.p.
予約受付中 予約ページ

3/14(水)名古屋 TOKUZO(052-733-3709)
Special Guest : 小鳥美術館、小池喬
開場 6:00pm/開演 7:00pm
4,000円(予約/前売)/4,500円(当日)/2,500円(学生)+ 各1order
チケット/予約:会場/チケットぴあ(105-835)/ローソンチケット(42032)/7e.p.
予約受付中(会場&PG発売1月20日(木))予約ページ

3/15(木)鎌倉 Cafe Goatee(090-8430-9708)
開場 6:00pm/開演 7:00pm
4,000円(予約)/4,500円(当日)+ 各1drink
予約:会場(info@cafegoatee.com)/7e.p.
予約受付中 予約ページ

3/16(金)仙台 book cafe 火星の庭 (022-716-5335)
Special Guest : yumbo trio(澁谷浩次・工藤夏海・高柳あゆ子)
開場 7:00pm/開演 7:30pm
3,500円(予約)/4,000円(当日)+ 各1drink
予約:7e.p.
予約受付中 予約ページ

3/17(土)八丁堀 七針 (070-5082-7581)
開場 6:30pm/開演 7:00pm
4,000円(予約)/4,500円(当日)※別途ドリンク代不要
予約:会場(yy@ftftftf.com)/7e.p.
予約受付中 予約ページ

Marker Starling/マーカー・スターリング
1969年、トロント出身クリス・A・カミングスによるワンマン・ユニット。2000年代にはマントラー(Mantler)名義で独tomlabを中心に4枚のアルバムをリリース。ロバート・ワイアットを彷彿させる繊細なヴォーカル+ウーリッツアー(エレクトリック・ピアノ)+リズムボックスを基盤に様々な音楽的ルーツが溶け込んだスムース&メロウなサウンドは各所で高い評価を受ける。2015年にはアーティスト名をマーカー・スターリングに改名後初のアルバムとなる『ロージー・メイズ』を発表。同作は初のカバー・アルバム『アイム・ウィリング』とのカップリングで2016年3月日本発売。2016年4月にはマントラー時代を通じ初の日本ツアーを敢行(9都市11公演)。最新作は2017年11月発売『Anchors & Ampersands』



Nicholas Krgovich/ニコラス・ケルゴヴィッチ
1982年、ヴァンクーバー生まれ。チェンバー・ポップ・グループP:ano(ピアノ)の一員としてデビュー。以降、コンテンポラリーR&Bを取り込んだNo Kids、ガール・ポップ/ブリル・ビルディングへのオマージュを展開したGigi(ジジ)など様々なユニットで、ロマンティック&タイムレスでハイスタンダードな作品を連発。2012年にはマウント・イアリ、テニスコーツと共に初来日ツアー。初のソロ・アルバム『ニコラス・ケルゴヴィッチ』を2013年1月に日本先行でリリース(海外では『On Sunset』と改題し2014年リリース)、各所で高い評価を受ける。2015年、日本独自2 in 1CD『フー・ケアズ?+オン・カフエンガ』を発表、デラドゥーリアン(exダーティ・プロジェクターズ)と共に再来日。最新作は2017年11月発売『In An Open Field』


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11/17→24 ニコラス・ケルゴヴィッチ『In An Open Field』発売延期


11/17店頭発売を予定しておりましたニコラス・ケルゴヴィッチ『In An Open Field』ですが、制作上の都合により11/24に発売を延期いたします。既に通販にてご予約の皆様には22日以降の発送となります。お客様には大変ご迷惑おかけいたしますが何卒ご了承くださいませ。

尚7e.p.Onlineでは未発表7曲を集めたダウンロードアルバムの特典付きとなります。
その他特典配布店など詳細は下記リンクよりご確認くださいませ。
info & order→https://7ep.net/item/epcd/epcd104/
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[NEW RELEASE] 11/17 Nicholas Krgovich『In An Open Field』


先日発表しましたマーカー・スターリング『Anchors & Ameprsands』に続いての11月のリリース第2弾は、同じくカナダの誇るメロウ・ポップ・マエストロ、ニコラス・ケルゴヴィッチの『In An Open Field』。
クリス・カミングスakaマーカー・スターリングも鍵盤で参加しております。

コンテンポラリーR&B、グレイト・アメリカン・ソングブック、80’s UKスムース・ポップ(プリファブ・スプラウト/シャーデー/ブルー・ナイル)を巧みにブレンドしたソングライティング&サウンド・メイキングが絶賛を浴びたソロ・デビュー・アルバム『ニコラス・ケルゴヴィッチ』から約5年。各々ギターと鍵盤での弾き語り作『フー・ケアズ?』&『オン・カフエンガ』、1stアルバムの日本盤ボーナス曲を中心に構成された『The Hills』を挟んでの、待望の「2nd」オリジナル・アルバム。

UKでのレーベル・メイト、バッチの3人と録音したライヴ・サウンドを活かしたベーシック・トラックに、多彩なゲストを迎えカラフルに色付けされた本作。エンジェル・デラドゥーリアン(exダーティー・プロジェクターズ)、クリス・コーエン(exディアフーフ、クリプタサイズ)、ラモーナ・ゴンザレス(ナイト・ジュエル)、ネデル・トリージ(クリプタサイズ)らのコーラス、クリス・カミングスの鍵盤、マーカー・スターリング新作にも参加した名手B.J. コールのペダル・スティール、故アーサー・ラッセルの盟友ピーター・ズンモのトロンボーン、全てが適材適所。ジャズ、R&Bを消化した軽やかな曲調、柔らかなテクスチャー、洗練されたアレンジは、従来の持ち味に加えアーサー・ラッセル、ステレオラブ/ハイ・ラマズ、後期XTCをも彷彿させる。ニコラス自ら「最も自分らしさを感じる作品」と認める大充実作。

BJコールのペダル・スティール+ピーター・ズンモのトロンボーンが醸し出す浮遊感、エンジェル&ネデルの美声が堪らない、本編最後を飾るジャジーな”My Riverboat”を。


NEW RELEASE

Nicholas Krgovich “In An Open Field”
epcd104 2017/11/17発売 (通販発送11/15より)
CD全15曲 税抜/7e.p.Online価格2,200円(税込2,376円)
日本盤ボーナス・トラック3曲収録
解説:村尾泰郎
歌詞・対訳付
7e.p.Online Store特典:未発表曲集ダウンロードコード

more info & order→https://7ep.net/item/epcd/epcd104/READ MORE ›

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7e.p. songs for Autumn/Winter 2016 collection

共に2017年には新作との噂のニコラス・ケルゴヴィッチ、ジュリー・ドワロンの7e.p.タイトル収録楽曲が、立て続けにアパレルブランドの秋冬コレクションイメージクリップに採用されてます。

ニコラス・ケルゴヴィッチは『On Cahuenga』収録の“City Of Night”(On Cahuenga版)が辺見えみりさんプロデュースブランドplageに。


plage instagram : https://instagram.com/p/BJShz-xDvbb/

ジュリー・ドワロンは『So Many Days』収録”Can’t Make It No More”がデニムブランドYanukに。


Yanuk instagram : https://instagram.com/p/BJKoffRB0WW/READ MORE ›

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ニコラス・ケルゴヴィッチ参加VA『Music City Lovers』

H1
7/10発売、「usen for Cafe Apre-midi」の15周年を祝うアニヴァーサリー・コンピCD『Music City Lovers』にニコラス・ケルゴヴィッチが参加しております。提供曲は、シャーデーのカヴァー“By Your Side”。初出は『フー・ケアズ?+オン・カフエンガ』の初回特典DLアルバム『Lovers R』というレア・トラック! ニコラス・ケルゴヴィッチ以外にもRhye、Mocky、カマシ・ワシントン、ホセ・ゴンザレス、グレゴリー・ポーター、キングス・オブ・コンビニエンスら豪華面子参加の好コンピレーションとなってます。流石のアプレミディ・クオリティ。
アルバム詳細→http://apres-midi.biz/eccube/html/products/detail.php?product_id=438

そして、タイムリーにも、とっくに無くなっていたニコラス・ケルゴヴィッチの初回特典『Lovers R』DLコード付『フー・ケアズ?+オン・カフエンガ』が某店より数枚返品されてきました。通販にて早いもの勝ちです→http://www.7ep.net/item/epcd076/
他にもマーカー・スターリング、LAKE『ザ・ワールド・イズ・リアル〜』、ビル・ウェルズ『サマー・ドリームス』、I Am Robot And Proud『ライト・アンド・ウェイヴス』、マウント・イアリ『サウナ』の初回特典が超数量限定で復活。どれも1〜3枚くらいです。

それ以外のタイトルでレーベルに特典が残っているのは、ゆーきゃん、Owls、ジョーン・オブ・アーク『ファイアークラッカー〜』、ビル・ウェルズ『オータム・ドリームス』の4枚になります。各アルバムの詳細こちら→http://www.7ep.net/item/READ MORE ›

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