
祝結成20周年! アメリカ北西部の誇る名曲製造楽団LAKE(レイク)、5年振りのニュー・アルバム
タイムレスな傑作揃いのLAKEのディスコグラフィにおいても燦然と輝く新たな代表作の誕生
圧倒的高打率を誇るイーライ・ムーア&アシュレー・エリクソンのソングライティングと、極上の混声コーラス&マルチ・プレイヤー揃いによる卓越したアレンジを武器に、オーケストラル・ポップ、AOR、ソフト・ロック、80’s UKポップ、ソウル、ジャズ、フォーク、ギター・ポップなど多様な要素を消化したスウィート、メロウ、グルーヴィーでエバーグリーンなポップ・サウンドを、Men I Trustらに先駆け2000年代半ばより紡ぎ続けてきた、アメリカ北西部の誇る名曲製造楽団LAKE。
コロナ禍の2020年3月に予定されていた幻の日本ツアーから早5年、記念すべき通算10枚目、イーライ+アシュレー+アンドリュー・ドーセットのトリオ編成での2作目のアルバムが遂に完成。海外ではWaxahatchee、Moor Motherなど多様なアーティストを輩出するフィラデルフィアのDon Giovanniから初のリリース。近作同様、LAKEのホームとも言えるワシントン州アナコーテスのスタジオThe Unknownにて制作。M4でリード・ヴォーカルを分け合うニコラス・ケルゴヴィッチはじめ、カール・ブラウ、スティーヴン・スタインブリンクらかつてない大量のゲスト参加も風通しの良さを感じさせる。アニメ『アドベンチャー・タイム』劇中歌のM10(オリジナルは2013年の『Circular Doorway』収録)をボッサからアップテンポのロックへとドラマティックに再生、前作『Roundelay』のバート・ヤンシュに続いてのカバーはABBA(M8)を見事LAKE風に料理、と粒揃いの全10曲。Stereolab的なループ感を探究した前作での経験を、王道LAKEサウンドに巧みに溶かし込んだうえで、更なる洗練と心地良さを追求してみせたアレンジ&ミックスも絶品。傑作揃いのそのディスコグラフィにおいても燦然と輝く新たな代表作。
海外でのリリースは、アナログ・レコードとデジタルのみ。CDでのリリースは日本のみ。
NEW RELEASE

LAKE『Bucolic Gone』
epcd138 2025/3/7発売 10tracks
CD
税抜/7e.p.Online価格 2,400円
日本独自CD化/World Exclusive CD Version(海外ではCD販売無し)
歌詞・対訳付き
E式ダブル紙ジャケット
Bandcamp
Digital, CD+Digital
Digital
iTunes/Apple Music/spotify/YouTube Music/Amazon Music Unlimited
1. Bucolic Gone
2. Ferrari
3. Airplane
4. Glad Rags
5. Love Is Deeper Now
6. Blue Horizon
7. My Dear Brother
8. The Way Old Friends Do
9. Wonderful Sunlight 先行配信開始(1/15)
10. No Wonder I 先行配信開始(2/18)
more info & order→https://7ep.net/item/epcd138/
LAKE レイク
2005年夏、ワシントン州オリンピアにてイーライ・ムーア&アシュレー・エリクソンを中心に結成。USインディの超名門、Kレコーズなどからリリースを重ね、スムース&タイムレスなポップ・サウンドで国内外のミュージシャンにもファン多数。人気アニメ『アドベンチャー・タイム』の主題歌としてアシュレーのソロ名義で提供した“Island Song”も大反響を呼び、2012年&2014年の来日公演も共に好評を博した。READ MORE ›
TAG: LAKE
[NEW RELEASE] 3/7 LAKE『Bucolic Gone』 (2/18 UPDATE)
[NEW RELEASE] 6/25 Nicholas Krgovich『This Spring Is The One』(6/25 update)

80’s UKスムース・ポップ、グレイト・アメリカン・ソングブック、アーサー・ラッセル、コンテンポラリーR&B、ニュー・エイジ、インディ・ポップなど多様なエッセンスを巧みに消化し、デヴィッド・バーン、ステレオラブ、ダーティー・プロジェクターズ、デストロイヤー、片寄明人、テニスコーツ等々、国内外を問わず数多くの音楽家から絶大な支持を集めるメロウ・ポップ・マスター、ニコラス・ケルゴヴィッチ。2018年春の来日後初となる国内リリースは、最新オリジナル作とカバー集の2枚をパッケージした、この鬼才のシンガー、ソングライター、プレイヤー、アレンジャーとしての多面的な才能を余すところなく堪能できる日本独自企画盤。
ディスク1『アウチ(Ouch)』は、オリジナルの作品集としては現在までの最新作。2017年、ある男性との別れを契機に怒涛の勢いで制作されたコンセプト・アルバム。かつてなくパーソナルで赤裸々な歌詞と過去最高レヴェルにエレガントで染み入るようなメロディ&アレンジが見事に融合。18年春の日本公演でも収録曲が披露され、海外では18年10月に発表、新境地開拓と絶賛を受けていた渾身の傑作、遂に国内リリース。
ディスク2『ディス・スプリング:ソングス・バイ・ヴェーダ・ヒリ(This Spring: Songs by Veda Hille)』は、コロナ禍中の昨年5〜7月に録音された最新作。副題通り、XTCアンディ・パートリッジのレーベルからアルバムがリリースされたこともある、ケルゴヴィッチが10代から敬愛する地元ヴァンクーヴァーのシンガーソングライター、ヴェーダ・ヒリ(Veda Hille)の全曲カバー集。かねてよりカバーにも定評のあるケルゴヴィッチの真骨頂、オリジナル作品集と比しても全く遜色ない軽妙洒脱なメロウ・ポップ集。昨秋にはケルゴヴィッチ、クリス・ハリスとの連名でアルバムを発表、ソロ・アルバムも高い評価を受けるジョセフ・シャバソンがミックスを担当。
『アウチ』『ディス・スプリング:ソングス・バイ・ヴェーダ・ヒリ』両アルバム共に本作が世界初CD化。日本でもデジタルは、『アウチ』『ディス・スプリング:ソングス・バイ・ヴェーダ・ヒリ』各々個別のアルバムとしてリリース(Bandcamp除く)。
さらに7e.p.Online特典として、 昨年12月に限定カセットとデジタルでリリースされたカヴァー・アルバム『Pasadena Afternoon』のダウンロードコードも数量限定で。LAKE、マーカー・スターリング、リトル・ウィングス、ディア・ノラ、クリス・コーエン、ルース・ガーバスと友人達の楽曲をカバー。ヴェーダ・ヒルの”Plants”は『ディス・スプリング』とは別ヴァージョン。
まさに2017年11月のアルバム『イン・アン・オープン・フィールド』〜2018年春の来日公演以降のニコラス・ケルゴヴィッチのリーダー作を総まとめしたパッケージ。
(6/25 update)
日本独自企画盤『ディス・スプリング・イズ・ザ・ワン』の発売を記念して(?)、なんとアルバム収録曲”Lucklucky”の日本語歌唱ヴァージョンをデジタル・シングルとして急遽リリース。歌詞の日本語訳はmmm。
ニコラスの果敢な挑戦、是非ご一聴を→ iTunes/Apple Music / Spotify
NEW RELEASE

Nicholas Krgovich『This Spring Is The One』
epcd125/6 2021/6/25発売 (通販発送6/17より)
CDx2 全28曲 (Disc 1『Ouch』:12 Tracks / Disc 2『This Spring: Songs by Veda Hille』:16 Tracks)
税抜/7e.p.Online価格2,500円(一般価格:税込2,750円)
日本限定盤2CD/Japanese Only 2CD『Ouch』『This Spring: Songs by Veda Hille』共に海外CD販売無し/タイトル別にLP販売)
解説:清水祐也
歌詞・対訳付(『Ouch』)
E式ダブル紙ジャケット
Bandcamp 2CD (w/Digital)、Digital
iTunes アルバム価格 各1,528円 『Ouch』 『This Spring: Songs by Veda Hille』
Apple Music 『Ouch』 『This Spring: Songs by Veda Hille』
Spotify 『Ouch』『This Spring: Songs by Veda Hille』
Disc 1 : Ouch (2018)
1. Rosemary
2. Time
3. Hinoki
4. Spa
5. Goofy
6. Belief
7. Guilt
8. Dog
9. Rejection
10. Lido
11. October
12. Field
Disc 2 : This Spring: Songs by Veda Hille (2021)
1. Where Am I From?
2. Lucklucky – 日本語ヴァージョン(Japanese Language Version)iTunes/Apple Music / Spotify (6/25 update)
3. Bedlam
4. Born Lucky
5. 15 Years
6. Miracles (featuring Thom Gill)
7. Bad Heart
8. Driven (Excerpt)
9. Burst/Neighbourhood Song
10. Carnage
11. Sleepers
12. Plants
13. Slumber Queen
14. A Toast
15. Noah’s Ark
16. This Spring (featuring Veda Hille)

7e.p.Online Store特典
Digtial Album『Pasadena Afternoon』Download code(全9曲/数量限定)
1. Giving And Receiving (Ashley Eriksson & Eli Moore)
2. Plants – Alternative Ver. (Veda Hille)
3. Yesterday’s On My Mind (Chris Cohen)
4. Opal Elections (Ruth Garbus)
5. Time Is Now (Katy Davidson)
6. Old Apocalypse Style (Kyle Field)
7. Bird and the Berry (Ashley Eriksson & Eli Moore)
8. Author (Chris A. Cummings)
9. Skulls Example (Zach Burba & Katy Davidson)
他特典配布店 LFR(東京)、喫茶ホルン(仙台)、Planets(諏訪)、Marking Records(松本)、On Reading(名古屋)、File-Under(名古屋)、水色レコード(伊勢)
more info & order→https://7ep.net/item/epcd125_6/
Nicholas Krgovich ニコラス・ケルゴヴィッチ
1982年、ヴァンクーバー生まれ。10代にしてチェンバー・ポップ・グループP:ano(ピアノ)でデビュー。コンテンポラリーR&Bを取り込んだNo Kids、ガール・ポップ/ブリル・ビルディングへのオマージュを展開したGigiなど様々なユニットで活動。2010年代以降はソロ活動に転じ、ロマンティック&タイムレスでハイスタンダードな作品を連発。これまで2012年(w/マウント・イアリ&テニスコーツ)、2015年(w/デラドゥーリアン)、2018年(w/マーカー・スターリング)と3度の日本ツアーも行っている。READ MORE ›
[TOUR CANCELLATION] 3/18~25 LAKE JAPAN TOUR 2020
[公演中止&変更] 3/18~25 LAKE JAPAN TOUR 2020
3/18〜25に予定しておりましたLAKEのジャパン・ツアーは、国内外の状況を考慮し、今般の新型コロナウィルスの感染拡大、およびそれに伴うアメリカ合衆国と日本との渡航制限・禁止およびフライトキャンセルの可能性を踏まえて、アーティスト側との協議の結果、やむを得ずキャンセルとさせていただく事となりました。また現時点では振替公演の時期の目処も不確定なため、中止とさせていただきます。
公演を楽しみにしてくださっていたお客様、公演の実現に向けてご尽力頂いた関係者および共演者の皆様には、ご迷惑お掛けいたしますことを心よりお詫び申し上げると共に、何卒ご理解いただけますようお願いいたします。
またツアー最終公演を予定していました3/25(水)は渋谷7th Floorにて当日LAKEと共演予定でしたテニスコーツとmmm with エマーソン北村の2組による公演を行います。
当日は予約と当日を同料金、キャンセル自由&連絡不要という形で、会場とともに感染の拡大防止に注意を払い公演を実施する予定です。
Announcement of LAKE Japan Tour Cancellation
We regret to announce that the LAKE Japan Tour, which had been scheduled for March 18 to March 25, has been cancelled following discussions with the artist due to the ongoing threat of the Coronavirus.
We deeply apologize to all parties concerned especially those customers who reserved tickets and have been looking forward to the artist’s shows.
LAKE JAPAN TOUR 2020
下記公演は全て中止となります
3/18(水)渋谷 7th FLOOR w/菅原慎一BAND、澁谷浩次(yumbo)
3/19(木)名古屋 TOKUZO w/シラオカ 払い戻しに関しましてはこちら。払い戻し期間にご注意ください。
3/20(金/祝)京都 UrBANGUILD w/ゑでぃまぁこん
3/22(日)今治 ホホホ座 w/ cowbells
3/24(火)松本 Give me little more. w/TANGINGUGUN、Her Braids
3/25(水)渋谷 7th FLOOR w/テニスコーツ、mmm with エマーソン北村
問合せ:7e.p.(info@7ep.net)
代替え公演
3/25(水)東京 7th FLOOR(03-3462-4466)
出演:テニスコーツ、mmm with エマーソン北村
開場 7:00pm/開演 7:30pm
2,500円(予約/当日共)+ 1drink別
チケット予約/問合せ:会場/7e.p.
※本公演につきましては、予約のキャンセルは自由&連絡不要ですので、ご自身の当日の体調をみて無理することなく参加をご決定ください。
公演にお越し下さるお客様におかれましても、手洗いやマスクのご準備、咳エチケットなど、感染防止策へのご協力をよろしくお願いします。
尚、会場内で気分が悪くなった場合は、決して無理をせず速やかにスタッフに申し出て下さい。READ MORE ›
[NEW RELEASE & TOUR] 3/6 LAKE new album『Roundelay』& 3/18~25 Japan Tour (3/9 update)

人気アニメ『アドベンチャー・タイム』のテーマ・ソングで知られるアシュレー・エリクソンとそのパートナー、イーライ・ムーアを中心にそのスウィート&メロウでタイムレスなサウンドで国内外ミュージシャンにも信奉者の多い、アメリカはワシントン州の名曲製造楽団LAKE(レイク)の3年ぶりとなるアルバム『ラウンドレイ』発売、そして約6年ぶりの日本ツアーが決定。
イーライ&アシュレー+アレンジャー&プレイヤーとして随一の実力を誇るアンドリュー・ドーセット(ドラム、鍵盤、ペダル・スティールetc)によるグループ史上最小となるトリオ編成で、近作同様にワシントン州アナコーテスのフィル・エルヴラム(マウント・イアリ)所有のスタジオにて制作された9thアルバム『ラウンドレイ』。
「ラウンドレイ=1)短いフレーズの繰り返しがある歌 2)輪舞」というアルバム・タイトル&オープニング・トラックが象徴するように、ステレオラブを彷彿させるM2やM3を筆頭に持ち味のメロディの良さを損なうことなくシンプルに研ぎ澄まされたループ感最高の歌詞+演奏+アレンジを基盤に、とろけるグルーヴとサイケデリックな空気を纏ったドリーミーなサウンドで全編が統一された、まさにLAKE新章突入!を感じさせる意欲作。
CDでの発売は日本のみ+ボーナス・トラック2曲追加収録(共に名曲)。
さらに7e.p.Online特典としてアルバム未収録4曲のダウンロード・コードも(数量限定)。
NEW RELEASE

LAKE『Roundelay』
epcd118 2020/3/6発売 (通販発送2/28より)
CD全13曲 税抜/7e.p.Online価格2,200円(一般価格:税込2,420円)
日本限定盤CD/Japanese Only CD(海外ではCD販売無し)
日本盤ボーナス・トラック2曲収録
歌詞・対訳付
iTunes アルバム価格 1,500円 (1/31 update)
Apple Music (1/31 update)
Spotify (3/6 update)
7e.p.Online Store特典 アルバム未収録4曲入りEPダウンロードコード(数量限定)
他特典配布店 LFR(東京)、ココナッツレコード池袋店(東京)、喫茶ホルン(仙台)、ボタン(仙台)、Planets(諏訪)、give me little more.(松本)、Marking Records(松本)、On Reading(名古屋)、File-Under(名古屋)、水色レコード(伊勢)、TOONICE(高松)、うお駒(今治)、minou book & cafe(うきは) (3/6 update)
1. Roundelay
2. She Plays One Chord
3. Resolution
4. Forgiveness
5. Bubble
6. Don’t Pray for Me
7. Without It
8. Hanged Man
9. Talons & Feathers
10. Tell Me What Is True Love (Bert Jansch)
11. Cup Sludge
12. Backstroke*
13. My Time, Your Time*
* = JAPANESE BONUS TRACKS
more info & order→https://7ep.net/item/epcd118/
まずはアルバムにおいても最もLAKEの新境地を感じさせるこちらを、アシュレーヴォーカルのこちらを。(1/31 update)
続いてはイーライのリードによる正調LAKE節のこちらを。(2/18 update)
そして音源のみならずライヴも最高!なLAKE。過去2回の来日でも初見のオーディエンスや共演者すらも魅了してきた彼ら、今回はアルバム同様にイーライ曰くグループ史上最もタイト!な3人編成での来日。
共演もアルバム『鬼火』にLAKEもコーラス参加したyumboのリーダー澁谷浩次、同じくyumboの芦田勇人も在籍するシャムキャッツ菅原慎一のソロ・ユニット、昨年リリースのアルバムも最高なmmm with エマーソン北村、彼らのライヴ自体もレアなシラオカ、そしてゑでぃまぁこん、TANGINGUGUN、Her Braidsと充実のラインナップ。
そして、東京最終公演にお馴染みテニスコーツ、今治にcowbellsの出演も決定。(1/31 update)
ツアーキャンセルとなりました。詳しくはこちらをご確認くださいませ。(3/8 update)

LAKE JAPAN TOUR 2020
3/18(水)東京 7th FLOOR(03-3462-4466)
w/ 菅原慎一BAND、澁谷浩次(yumbo)
開場 6:30pm/開演 7:00pm
3,800円(予約)/4,300円(当日)/2,800円(学生:要証明書提示)+ 各1drink
※3/25公演とのリピーター割引あり(3/25公演入場時に3/18チケット提示で500円引)
チケット:会場/7e.p.
3/19(木)名古屋 TOKUZO(052-733-3709)
http://www.tokuzo.com/
w/ シラオカ
開場 6:30pm/開演 7:30pm
3,800円(前売)/4,300円(当日)/2,800円(学生:要証明書提示 ※)+ 各1order
※7e.p.予約&会場店頭のみ
チケット:会場/チケットぴあ(Pコード:176-463)/ローソンチケット(Lコード:42854)/7e.p.
7e.p.予約受付開始:1月18日(土)/会場&PG発売開始:2月1日(土)
プレイガイドにてチケットをご購入された方:払い戻しに関しましては、こちらををご確認くださいませ。
払い戻し期間にご注意ください。お手数おかけしますがよろしくお願いいたします。
3/20(金/祝)京都 UrBANGUILD(075-212-1125)
w/ ゑでぃまぁこん
開場 5:00pm/開演 5:30pm
3,800円(予約)/4,300円(当日)/2,800円(学生:要証明書提示)+ 各1drink
チケット:会場/7e.p.
3/21(土)高松 某所(詳細後日発表)
3/22(日)今治 ホホホ座(090-8479-0140)
w/ cowbells (1/31 update)
開場 6:30pm/開演 7:00pm
3,000円(予約)/3,500円(当日)+ 各1drink
チケット:会場/7e.p.
3/24(火)松本 Give me little more.(080-5117-0059)
http://givemelittlemore.blogspot.jp
w/ TANGINGUGUN、Her Braids
開場 6:30pm/開演 7:00pm
3,500円(予約)/4,000円(当日)/2,500円(学生:要証明書提示)+ 各1drink
※学生証など証明となるものを持参ください
チケット:会場(give.me.little.more@gmail.com)/7e.p.
3/25(水)東京 7th FLOOR(03-3462-4466)
w/ mmm with エマーソン北村、テニスコーツ (1/31 update)
開場 6:30pm/開演 7:00pm ←当初発表した開場&開演時間から変更となっております (1/31 update)
3,800円(予約)/4,300円(当日)/2,800円(学生:要証明書提示)+ 各1drink
※3/18公演とのリピーター割引あり(入場時に3/18公演チケット提示で500円引)
チケット:会場/7e.p.
LAKE(レイク)
2005年夏にワシントン州オリンピアにてイーライ・ムーア&アシュレー・エリクソンを中心に結成。ベック、モデスト・マウスらを輩出したUSインディの名門、Kの新世代筆頭としてリリースを重ねる。極上の混声コーラス&マルチ・プレイヤー揃いのメンバーによる卓越したアレンジを武器に、オーケストラル・ポップ、AOR、ソフト・ロック、80’s UKポップ、サイケ、ソウル、ギターポップの要素を巧みに溶け合わせた、スウィート&グルーヴィーでタイムレスなサウンドは、作を重ねるごとに洗練さを増し、国内外のミュージシャンにもファン多数。人気アニメ『アドベンチャー・タイム』のテーマ・ソングとしてアシュレーのソロ名義で提供した“Island Song” (aka “Christmas Island” )も大反響を呼び、2012年&2014年の来日公演も共に好評を博した。READ MORE ›

