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5/4~5/7 GOLDEN WEEK VINYL SALE

急遽開催! 5/4〜7 GOLDEN WEEK SALE!
下記のアナログレコード4タイトルを20〜40%オフにてご提供。在庫残り少ないものも。
詳細&オーダーは各タイトルのリンク先にて。


Nicholas Krgovich – Ducks
通常3700円→2960円 (20% Off)


テニスコーツ – Tan-Tan Therapy
通常3500円→2450円 (30% Off) 残り2枚 売切れ


Julie Doiron – I Thought Of You
通常2900円→2030円 (30% Off) 残り4枚 残り3枚


I Am Robot And Proud x Oorutaichi – Logika/Paññā
通常2090円→1254円 (40% Off)READ MORE ›

LABEL INFO

COLORS – 7e.p. 20th anniversary compilation (12/31 update)

2002年4月15日、7e.p.初めてのタイトル、764-Hero『Nobody Knows This Is Everywhere』をリリースしました。そして時は流れ流れて2022年、この度レーベル20周年を迎えることができました。

15周年の際にも書きましたが、この奇妙なスモールビジネスを今日に至るまで中断することもなく継続してこれたことには、ただただ驚くばかりです。

音源リリースとライヴブッキングの二本柱でやってきたレーベルだけに、コロナ禍でのこの2年間もどかしさも抱えつつも、それでも今日までどうにかこうにかやってこれたのは、アーティスト、レーベル、小売店、ディストリビューター、ライヴ会場、プロモーターなど沢山の方々とリスナーの皆様の協力あってのことです。

華々しいこととは無縁のレーベルですが、設立時の「半年経った時点でリリースしたことを悔やむことなく自信を持って良いと思える作品を提供する」という目標については、20年経った今も継続出来ているかなと。

そして、ささやかながらレーベル20周年を記念したいくつかのプロジェクトも企画しました。
まずは、初リリースから満20年の4月15日、レーベル所縁の面々勢揃いのコンピレーション・アルバム『COLORS』からスタートします。




COLORS – 7e.p. 20th anniversary compilation
ON SALE: 2022.12.31 – 2023.12.31 1 year limited only 1年間限定発売
START PRE-ORDER 予約開始: 2022.4.15
FORMAT: Digital (Bandcamp)
PRICE: Album 2,000 yen (Early Bird 早割) 2,500 yen / Track 140 yen each (12/2 update)
ORDER ご購入→https://7eptokyo.bandcamp.com/album/colors

Curated by Koji Saito キュレーション:斉藤耕治
Mastered by Masaki Tada (7e.p. recordings) マスタリング:多田聖樹
Art work by Motofumi Nakashima アートワーク:中島基文

TRACK LIST
#1 Little Wings (US) – What The Bat Whispers(New & Exclusive 新録/独占) 4/15 UP
#2 工藤冬里 (JP) – Oh Lucinda (Love Becomes A Habit)(Unreleased & Exclusive 未発表/独占)4/22 UP
#3 Tim Kinsella & Jenny Pulse (US) – Beatcafe(New & Exclusive 新録/独占)4/29 UP
#4 Mirah (US) – Overcompensating(Exclusive 独占)5/6 UP
#5 Marker Starling (CA) – Both Sides Now(New & Exclusive 新録/独占)5/13 UP
#6 Quasi (US) – Last Days Of The Thin Blue Line Lie(Exclusive 独占)5/20 UP
#7 Spencer Krug (CA) – The Shadow(Exclusive for general release 一般向け初出/独占)5/27 UP
#8 Jason Lytle (US) – A Little Rain(New & Exclusive 新録/独占)6/3 UP
#9 The National Jazz Trio Of Scotland (UK) – Will Ye No Come Back Again(Unreleased & Exclusive 未発表/独占)6/10 UP
#10 Hymie’s Basement (US) – Phantom Throb(Previously released as digital single 既発)6/17 UP
#11 +/- {Plus/Minus} (US) – Song For Evelyn(New & Exclusive 新録/独占)6/24 UP
#12 田渕ひさ子 (JP) – Cry Baby(New & Exclusive 新録/独占)7/1 UP
#13 小池喬 (JP) – Take Care(New & Exclusive 新録/独占)7/8 UP
#14 Selector Dub Narcotic (US) – St. George’s Cross(Unreleased & Exclusive 未発表/独占)7/15 UP
#15 Versus (US) – Blue Thunder(Unreleased & Exclusive 未発表/独占)7/22 UP
#16 Karl Blau (US) – Ogre, You Asshole(New & Exclusive 新録/独占)8/5 UP
#17 Thao with Secret Sidewalk (US) – Human Behaviour(New & Exclusive 新録/独占)8/12 UP
#18 LAKE (US) – Monkey Costume(New & Exclusive 新録/独占)8/26 UP
#19 Tenniscoats (JP) – Abide With Me(New & Exclusive 新録/独占)9/2 UP
#20 Her Braids (JP) – Invisible(New & Exclusive 新録/独占)9/9 UP
#21 I Am Robot And Proud (CA) – Kids Playing(New & Exclusive 新録/独占)9/16 UP
#22 ゑでぃまぁこん (JP) – 激しい雨(New & Exclusive 新録/独占)9/23 UP
#23 Shugo Tokumaru featuring Mai Mishio & yunniko (JP) – The End Of Everything Known(New & Exclusive 新録/独占)9/30 UP
#24 The Notwist (DE) – Who We Used To Be(New & Exclusive 新録/独占)10/7 UP
#25 嶺川貴子 (JP) – a container of memories(New & Exclusive 新録/独占)10/14 UP
#26 Tara Jane O’Neil and the Passing Thru (US) – Satellites Are Spinning(New & Exclusive 新録/独占)10/21 UP
#27 Heather Trost (US) – Sajnálom(New & Exclusive 新録/独占)10/28 UP
#28 Lou Barlow (US) – All I Ever Say(New & Exclusive 新録/独占)11/4 UP
#29 Julie Doiron (CA) – Turning in Circles(New & Exclusive 新録/独占)11/18 UP
#30 Nicholas Krgovich (CA) – Red Book(New & Exclusive 新録/独占)11/25 UP
#31 yumbo (JP) – 統一(New & Exclusive 新録/独占)12/2 UP
#32 moools (JP) – モチーフ返し (Live)(Unreleased & Exclusive 未発表/独占)12/9 UP
#33 ASUNA (JP) – Tour van weaving its way through the trees, sleeping band guys and stars in the midnight sky.(New & Exclusive 新録/独占)12/16 UP
#34 二階堂和美 Nikaido Kazumi (JP) – 生まれてきたから死ぬのです(New & Exclusive 新録/独占)12/23 UP
#35 Mount Eerie (US) – Huge Fire(New & Exclusive 新録/独占)12/31 UP

7e.p.でコンピレーションを企画するのは、東日本大震災ベネフィット『Resume』以来11年ぶりとなります。

これまでリリースやツアーなどを通じて7e.p.と所縁の人々が集結するこのコンピレーション、現在までに30を超えるアーティストの参加が決定しています。そのほとんどが、このアルバムの為の新録や、ここでしか入手できないもの、あるいはレア・トラックになる予定です。

アルバムの販売期間は、Bandcampにて2022年12月31日から翌2023年12月31日の一年間限定。
2022年4月15日よりアルバムの予約受付を開始、当日より年末のアルバム発売日まで一年を通じ(ほぼ)毎週金曜日に一曲ずつアップしてく予定です。アルバムの予約購入者には、購入時に登録したメール・アドレスにダウンロード可能の新曲がアップされるごとに告知が届きます。現在のアルバム予約購入での早割価格は2000円→アルバム予約購入価格は2500円 (12/2 update)

まず一曲目として、フィル・エルヴラム(The Microphones、Mount Eerie)と並ぶレーベル最古参アーティストであり、キャルヴィン・ジョンソン&マイクロフォンズと共に2003年2月の7e.p.最初の招聘ツアーにも参加したカイル・フィールドのユニット=リトル・ウィングスの録り下ろし曲をアップしました。

最新のトラックリストに関しては、Bandcampページあるいはこちらの特設ページをチェックして頂ければ。

これまで「7e.p. presents 7solo」シリーズをはじめ多くの7e.p.タイトルやフライヤーのレイアウト&デザインを担当してくれた中島基文氏デザインによるアルバム・ジャケットは、一年を通して文字の形や色など変化したパターンをアップしていく予定です。アルバム購入者は、アルバム発売時にその全てのバリエーションをボーナス・アイテムとして入手可能となります。

On April 15th, 2002 we released our very first title. Since then, Many releases & shows followed after.
And now we’d like to celebrate our 20th anniversary with this special compilation album called COLORS.

We’re so excited to have so many artists on board, current 7e.p. rosters, alumni, tour friends… More than 30 artists confirmed so far. Most of the songs will be new & exclusive recordings or even rare tracks.

The full album will be on sale between December 31st, 2022 and December 31st, 2023. 1 year limited only.

Pre-order starts April 15th, 2022. Then we’ll keep adding a new song (almost) each Friday until the album release date (Dec 31). 2,500 yen now gets you all the singles for the entire year.

You will be notified via the email address you use when you place your order when a new song is added for download.

We’ll make various versions of the cover image with different lettering & colors. You will have all of them as bonus item once the album will be released.READ MORE ›

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[NEW RELEASE] 11/19 Julie Doiron『I Thought Of You』(11/19 update)



1990年代初頭、サブ・ポップ初のカナディアン・アーティスト、エリックス・トリップでのデビュー以来、2000年代にはジャグジャグウォー(同じくレーベル初のカナディアン・アーティスト)からの傑作ソロ作で、カナダを代表するシンガー・ソングライターとしてファイストやウェザー・ステーションら後進に至る道を切り拓いてきたジュリー・ドワロン。

2013年の前作『So Many Days』を携えての日本ツアー、2014年のApple iPhoneのCMへの楽曲起用、2019年のマウント・イアリとの傑作デュオ・アルバム『Lost Wisdom』の10年ぶりとなる第2弾、さらにスペイン語によるセルフ・カヴァー10″連作やロック・ユニットJulie & The Wrong Guysでのリリース等、多岐に亘る活動を展開しながらも欠けていた重要なピース=「ジュリー・ドワロン」のアルバムが遂に登場。10作目の大台到達となる、実に9年ぶりのソロ・アルバム『I Thought Of You』。

本作のカナダでのレーベルYou’ve Changed Recordsの共同オーナーで、2009年にはジュリー&フレッド・スクワイアとのコラボ作もリリース、驚異的なペースで多種多彩な作品を発表し続ける鬼才ダニエル・ロマーノ(G、Key)をキーマンに、ダニー・プラカード(B)、イアン・ロマーノ(D)とのバンド編成による録音。風通し良く躍動感に溢れたアレンジが、繊細で包容力に満ちたジュリーの滋味深いヴォーカルをより鮮烈に引き立てる。

「そして今 私はここにいる。また 一からやり始めている」と歌われる”You Gave Me The Key”で幕を開け、「前にもここに 私はいたのだ」と歌われる「Back To The Water」で幕を閉じる、大いなる復活と輝かしい新章の始まりを告げる、その長いキャリアにおいても屈指の傑作。


NEW RELEASE
Julie Doiron『I Thought Of You』
epcd128 2021/11/19発売(日本先行発売)
CD 全13曲 7e.p.Online価格2,200円(通常税込2,420円)
解説:村尾泰郎
歌詞・対訳付
iTunes アルバム価格 1,528円
Apple Music
Spotify
(11/19 update)

1. You Gave Me The Key
2. Thought Of You
3. Dreamed I Was
4. Just When I Thought
5. Et Mon Amour
6. Good Reason
7. Cancel The Party
8. How Can We?
9. Darkness To Light
10. Ran
11. The Letters We Sent
12. They Wanted Me To Say
13. Back To The Water

more info & order→https://7ep.net/item/epcd128/

Julie Doiron/ジュリー・ドワロン
1972年、カナダ東部ニューブランズウィック州モンクトン出身。1990年サブ・ボップ初のカナディアン・アーティスト、エリックス・トリップのメンバーとしてキャリアをスタート。1996年の解散後は、それまでバンドと並行して始めていたソロ・キャリアを継続。インティメイトなヴォーカル、繊細でいて大胆なギター・プレイ、卓越したソングライティングを基盤に剥き出しの美しさとも言うべき歌を紡ぎ続け、10枚のソロ・アルバムやマウント・イアリとのコラボレートなど多くの作品を発表。カナダ版グラミーことジュノ・アウォードにノミネート2回(受賞1回)、カナダ版マーキュリー・プライズことポラリス・ミュージック・アウォードにノミネート1回と母国では国民的アーティスト。これまでに3度の来日を果たしている(2010年はマウント・イアリとのスプリット・ツアー)。READ MORE ›

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[NEW RELEASE] 11/8 Mount Eerie with Julie Doiron『Lost Wisdom pts. 1 & 2』 (10/25 update)



マウント・イアリ=フィル・エルヴラム帰還。大絶賛を受けた連作『A Crow Looked At Me』&『Now Only』の後日譚であり、11年ぶりとなる盟友ジュリー・ドワロンとの美しきコラボレーション・アルバム第2弾。
CDでの発売は日本のみ + 2008年のコラボ第一弾(日本初発売!)との2枚組特別仕様。

NEW RELEASE

Mount Eerie with Julie Doiron『Lost Wisdom pts. 1 & 2』
epcd115/6 2019/11/8発売
CD2枚組 全18曲(ディスク1:8曲/2:10曲) 7e.p.Online価格2,600円(通常税込2,860円)
日本限定盤CD/Japanese Only CD(海外ではCD販売無し)
歌詞・対訳付
iTunes アルバム価格 各1,500円 『Lost Wisdom pt. 2』 『Lost Wisdom』 (10/25 update)

7e.p.Online Store特典 “Widows (acoustic)” Download Code(数量限定) (9/27 update)
特典配布店:タワーレコード(取り扱い店舗要確認)、LFR(東京)、ポポタム(東京)、喫茶ホルン(仙台)、Planets(諏訪)、give me little more(松本)、Marking Records(松本)、On Reading(名古屋)、File-Under(名古屋)、水色レコード(伊勢)、minou book & cafe(福岡 うきは)

Disc 1: Lost Wisdom pt. 2 (2019)
1. Belief
2. When I Walk Out Of The Museum
3. Enduring The Waves
4. Love Without Possession
5. Real Lost Wisdom
6. Widows
7. Pink Light
8. Belief pt. 2

Disc 2: Lost Wisdom (2008)
1. Lost Wisdom
2. Voice In Headphones
3. You Swan Go On
4. Who?
5. Flaming Home
6. What?
7. If We Knew…
8. With My Hands Out
9. O My Heart
10. Grave Robbers

more info & order→https://7ep.net/item/epcd/epcd115_6/

第一子の誕生からわずか一年半にして夭折した最愛のパートナーの死をテーマに立て続けに制作された連作『A Crow Looked At Me』(2017)&『Now Only』(2018)。フリート・フォクシーズのロビン・ペックノールドをして「これまでになかった感情を作り出した」と言わしめたパーソナルさを極めた言葉+メロディの美しさを極限まで抽出するような抑制されたサウンドで描かれた両作は、メディア、アーティスト、オーディエンスから圧倒的な評価を獲得。そして、『Crow』連作からのナンバーをフィーチャーした圧巻のパフォーマンスを披露した2018年4月の日本ツアーを区切りとして、エルヴラムは音楽活動を一旦停止する。

しかし、幾つかの個人的な(またもとても大きな)変化を経て、新しい楽曲と共にエルヴラムは戻ってきた。共同制作者として迎えられたのは、サブ・ポップ初のカナディアン・バンド=エリックス・トリップでの活動時からのエルヴラムの音楽的アイドルであるジュリー・ドワロン。2008年に同じくドワロンをデュエット・パートナーに迎えて制作された名作『Lost Wisdom』の続編(「パート2」)と冠されると同時に、『Crow』連作の後日譚が綴られていく本作。エルヴラムの長いキャリアにおいても最もインティメイト&メロディアスでシンプルさを追求した逸品と評価の高い前コラボレーション作および2010年の日本ツアーでの素晴らしき共演セットから長い時を経ても、両名の抑制された声/メロディ/ハーモニーの美しさ、浮遊感は健在。『Crow』連作の最終章であると同時に新たな出発点となる静かなる感動作。

マウント・イアリの近作同様に日本以外ではアナログとデジタルの2フォーマットのみで、CDでのリリースは日本限定。更に2008年のリリース当時は日本盤未発売だった『Lost Wisdom』(パート1)をボーナス・ディスクとして収録したCD2枚組仕様。勿論両アルバム共に歌詞対訳付き。

ディスク1の新作『Pt.2』から、まずはどこかザ・マイクロフォンズ時代を彷彿させるアレンジのこちらを。


そしてアルバム最後を締めくくるこちらも。(10/25 update)


ディスク2の『Pt.1』からは、決定的名曲のタイトル・ナンバーを。


Mount Eerie/マウント・イアリ
ワシントン州アナコーテス出身のマルチ・プレイヤー、フィル・エルヴラムのワンマン・プロジェクト。1990年代後半からザ・マイクロフォンズ名義で活動を開始。名門Kレコーズからリリースされた2001年の『The Glow Pt.2』は、米Pitchforkの年間ベスト・アルバム獲得、現在でもUSインディ史上屈指の傑作として高い影響力を誇る。2003年以降はプロジェクト名をマウント・イアリとして活動。自主レーベル、P.W.Elverum & Sunを基盤にリリースを重ねる。夭折した妻の死をテーマとした衝撃的な連作『A Crow Looked At Me』(2017)&『Now Only』(2018)は、衝撃と絶賛をもって迎えられ、各メディアの年間ベストに軒並み選出。2018年4月には4回目となる日本ツアーを行う。

Julie Doiron/ジュリー・ドワロン
カナダ東部ニューブランズウィック州モンクトン出身。1990年サブ・ボップ初のカナディアン・アーティストとして知られるエリックス・トリップのメンバーとしてキャリアをスタート。エリックス・トリップ解散後は、それまでバンドと並行して始めていたソロ・キャリアを継続。インティメイトなヴォーカルと繊細でいて大胆なギター・プレイ、卓越したソングライティングを基盤に剥き出しの美しさとも言うべき比類なき歌を紡ぎ続け、9枚のソロ・アルバムを発表。カナダ版グラミー、ジュノ・アワードのオルタナティヴ部門にノミネート2回(うち受賞1回)、カナダ版マーキュリー・プライズのポラリス・ミュージック・アウォードにノミネート1回と母国カナダでは国民的アーティスト。これまで3度の来日を果たしている(2010年はマウント・イアリとのスプリット・ツアー)。READ MORE ›

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7e.p. songs for Autumn/Winter 2016 collection

共に2017年には新作との噂のニコラス・ケルゴヴィッチ、ジュリー・ドワロンの7e.p.タイトル収録楽曲が、立て続けにアパレルブランドの秋冬コレクションイメージクリップに採用されてます。

ニコラス・ケルゴヴィッチは『On Cahuenga』収録の“City Of Night”(On Cahuenga版)が辺見えみりさんプロデュースブランドplageに。


plage instagram : https://instagram.com/p/BJShz-xDvbb/

ジュリー・ドワロンは『So Many Days』収録”Can’t Make It No More”がデニムブランドYanukに。


Yanuk instagram : https://instagram.com/p/BJKoffRB0WW/READ MORE ›

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