
ジョセフ・シャバソン&ニコラス・ケルゴヴィッチによる極上アンビエント・ポップ・デュオ来日決定!
百戦練磨のコラボレーター、テニスコーツを共演アクト兼ライヴ・メンバーに迎えて初の日本ツアー開催
Shabason & Krgovich featuring Tenniscoats Japan Tour 2024
4/5 (金) 松本 Give me little more.(080-5117-0059)
開場 7:00pm/開演 7:30pm
予約 4,500円/当日 5,000円 + 1drink
チケット:会場 (give.me.little.more@gmail.com)/7e.p.
4/6 (土) 名古屋 TOKUZO(052-733-3709)
開場 6:00pm/開演 7:00pm
予約 4,500円/当日 5,000円 + 1order
チケット:会場/7e.p.
4/7 (日) 神戸 旧グッゲンハイム邸(078-220-3924)
w/ ゑでぃまぁこん
開場 5:30pm /開演 6:00pm
予約 4,500円/当日 5,000円 ※別途ドリンク代不要
チケット:旧グッゲンハイム邸事務局 (guggenheim2007@gmail.com)/7e.p.
(3/12 UPDATE)定員に達しましたので予約受付を締め切りました
当日券の有無につきましては公演当日会場までお問い合わせください
フード:六甲山系ピカソ
共催:塩屋音楽会
4/10 (水) 京都 UrBANGUILD(075-212-1125)
開場 7:00pm/開演 7:30pm
予約 4,500円/当日 5,000円 + 1order
チケット:会場/7e.p.
4/12 (金) 東京 7th FLOOR(03-3462-4466)
開場 7:00pm/開演 7:30pm
予約 4,500円/当日 5,000円 + 1drink
チケット:7e.p.
(2/11 UPDATE)定員に達しましたので予約受付を締め切りました
当日券の有無につきましては公演当日会場までお問い合わせください
全公演:学生500円割引(予約・当日共/要証明書提示)
7e.p.予約ページ:https://7ep.net/events/
かたやニューエイジ/アンビエント色濃厚なソロ作、デストロイヤーやザ・ウォー・オン・ドラッグスへのゲスト参加、数々のプロダクションワークで知られるトロント在住のマルチ・プレイヤー、ジョセフ・シャバソン。こなたロマンティック&メロウな歌声&楽曲で多くのミュージシャン、音楽愛好家から熱心な支持を集めるヴァンクーバー在住のシンガーソングライター、ニコラス・ケルゴヴィッチ。
吉村弘や高田みどりなど日本のニューエイジ・クラシックからの影響と、デヴィッド・シルヴィアン、ブルー・ナイル、トーク・トーク的なエレガンスを感じさせる極上チル・サウンドを披露した2020年の『Philadelphia』(クリス・ハリスとのトリオ名義)と、アンビエント路線と抜けの良いポップ・チューンとのブレンドによりカラフルさを増した2022年の『At Scaramouche』が共に高い評価を受けた(日本独自に2枚組CD化)カナディアン・デュオ待望の日本ツアーが決定。普段はカナダの東西に分かれて活動する両名、ケルゴヴィッチはこれまでソロとして3回の来日を果たしているが、シャバソンは今回が初の来日となる。
また日本ツアーと時を同じくしてシャバソン&ケルゴヴィッチにマシュー・セイジ(M. Sage)を加えたトリオでの『Shabason, Krgovich, Sage』もリリース。こちらのアルバムは、ツアーでの販売&7e.p. Onlineに入荷予定。
(2/27 UPDATE) 『Shabason, Krgovich, Sage』予約受付開始しました→LP、CD、Cassette(各数量限定)
7e.p. Online特典として、通常仕様盤には含まれていないアルバムのダウンロードコード付き。

そして、マウント・イアリを交えトリプル・ビルで行われた2012年のツアーを皮切りにこれまでケルゴヴィッチの全ての日本ツアーで共演してきた盟友テニスコーツがツアー全公演に帯同。これまで国内外様々なミュージシャン達とステージ&録音で交流を重ねてきた屈指のコラボレーター、テニスコーツ。今回のツアーではテニスコーツ自身のセットに加えてシャバソン&ケルゴヴィッチのセットにも演奏参加予定。
1月リリースのテニスコーツ最新作『Chippi Tsuyoppi』から旅気分盛り上がるPVも最高な名曲。
さらに神戸公演にはケルゴヴィッチ、テニスコーツとも交流の深いゑでぃまぁこんがスペシャル・ゲストとして。

今回もツアー全公演、学生は予約・当日共500円引きのディスカウントあります。
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2/14 NEW!!
Shabason & Krgovich featuring Tenniscoatsツアー本編の東京公演は満席となりましたが、ツアー開始前に渋谷WWWによる都市型アンビエント・イベント「Balearic Park」への出演が決定! 共演アクトは、夏目知幸によるソロ名義“Summer Eye”、メロウでエキゾなサウンドを醸成させる”VIDEOTAPEMUSIC”、そしてDJとしてAkie。
「Balearic Park」
~Shabason & Krgovich Japan Tour 2024 EXTRA SHOW~
4/4 (木) 東京 WWW(03-5458-7685)
出演:Shabason & Krgovich feat. Tenniscoats / Summer Eye / VIDEOTAPEMUSIC
※本公演ではテニスコーツ単独のセットはありません
DJ:Akie
開場 6:00pm/開演 7:00pm
前売 4,500円/当日 5,000円 + 1drink
チケット:LivePocket(2/14 8:00pm発売)、e+(2/19 10:00am~)
公演ページ:https://www-shibuya.jp/schedule/017531.php
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Shabason & Krgovich シャバソン&ケルゴヴィッチ
ヴァンクーバー在住のシンガー、ニコラス・ケルゴヴィッチと、トロント在住のマルチ・プレイヤー、ジョセフ・シャバソンによるデュオ。2020年にクリス・ハリスを交えた『Philadelphia』、2022年に『At Scaramouche』を発表、吉村弘ら日本のニューエイジ・クラシックからの影響とトーク・トークやデヴィッド・シルヴィアン的なエレガンスを感じさせる極上アンビエント・ポップとして絶賛を受ける。本年4月にはマシュー・セイジを加えたトリオにて新作も。日本ツアーではテニスコーツをメンバーに迎えてのライヴ演奏を予定。
photo – Tess Roby

Tenniscoats テニスコーツ
さや(Vocal)と植野隆司(Guitar)が学生時代に出会い、1995年よりmajikickレーベル始動。以後、国内・海外でアルバムリリース、コラボレーション多数。テニスコーツ以外でも、近年ではSpirit Fest、ざやえんどうなど多くのバンドを主宰/参加。2020年、日本を中心としたインディミュージシャンの音楽を広く掲載するストリーミング・サイトMinna Kikeruを仲間と立ち上げ、運営に携わる。
photo – Shiori IkenoREAD MORE ›
TAG: eddie marcon
[TOUR] 4/5~12 Shabason & Krgovich featuring Tenniscoats Japan Tour (3/12 UPDATE)
[DISTRO] Hochzeitskapelle + Japanese Friends『The Orchestra In The Sky』

The Notwist 、Spirit Fest etcのマーカス・アハー(drums)と弟のミヒャ(sousaphone, trumpet)、イフィー(viola)、アレックス(banjo)、マティアス(trombone)によるミュンヘン発オルタナティヴ・ブラス・コンボ、ホッホツァイツカペレ(Hochzeitskapelle)。
当時日本での知名度はほぼ皆無状態ながらも、盟友テニスコーツ、ざやえんどう、カマ・アイナらと9都市14公演を巡った2019年の日本ツアー「ALIEN PARADE」では、各地で初見のオーディエンスを見事に魅了し、持ち込んだ物販も完売と好評を博した。
その日本ツアーで受けたインスピレーションを基に、2022年6月にはアハー兄弟主宰のレーベル、Alien Transistorからマーカスとさや(テニスコーツ)のキュレーションによる金管楽器と木管楽器をフィーチャーした日本のグループの楽曲を全22曲収録したコンピレーション『Alien Parade Japan』が発売。初回プレス即完売と各地で話題を呼んだ。
そして、2022年11月に再来日、各地でのライヴに加えて、神戸・旧グッゲンハイム邸と東京・ゲーテ・インスティトゥート東京ホールにて、『Alien Parade Japan』参加者を中心とした日本人音楽家たちの楽曲提供&演奏参加という形で録音を敢行。その芳醇な成果が神戸録音収録の2枚組LP、東京録音収録のLP、そして神戸&東京を共に収録した2枚組CDという大ヴォリュームにてめでたく音盤化。全作品のカバーに写真家川内倫子の作品をフィーチャー。アルバム・タイトルは、神戸録音のゑでゐ鼓雨磨楽曲”くろがねもち”(オリジナルは『木陰のひわ』収録)のフレーズより。
Hochzeitskapelle + Japanese Friends『The Orchestra In The Sky』
LABEL : Alien Transistor (N90)
フォーマットは下記の3種類
1) 神戸編+東京編 2CD 3,500円
2) 神戸編 2LP+DL 5,000円
神戸録音 楽曲提供&演奏参加:
テニスコーツ、グラタンカーニバル、ゑでゐ鼓雨磨、遠藤里美、沼田佳命子、popo、三田村管打団?
3) 東京編 LP+DL 3,500円
東京録音 楽曲提供&演奏参加:
テニスコーツ、カマ・アイナ(青柳拓次)、池間由布子、関雅晴、古池寿浩、中尾勘二、ざやえんどう<
神戸編+東京編 2CD トラックリスト(緑字が神戸編2LP、紫字が東京編LP収録曲になります)
CD 1
1. Hochzeitskapelle (HK) + Tenniscoats – Garden Of Peace
2. HK + Gratin Carnival – Higasa Amagasa
3. HK + Eddie Marcon – Itsuno Manika Watashitachi
4. HK + Tenniscoats – Kaze no Uta
5. HK + Satomi Endo – Kitakana St. March
6. HK + Eddie Marcon – Kuroganemochi
7. HK + Tenniscoats – Poisong
8. HK + Kanako Numata – Big Park
9. HK + Gratin Carnival – Unknown Street
10. HK + Mitamurakandadan? – Miracle Happy
11. HK + popo – Dep
12. HK + popo – Gold Rush
13. HK + popo – boat
14. HK + Kanako Numata – Ashioto
15. HK + Satomi Endo – When the wind blows, the bucket maker gains
CD 2
1. HK + Kama Aina – Surfing In The City
2. HK + Yuko Ikema + Tenniscoats – Time Tonight
3. HK + Masaharu Seki + Zayaendo – New Window (Onto A Collapsed House)
4. HK + Masaharu Seki + Zayaendo – Koyasan
5. HK + Tenniscoats + Zayaendo – Tsuki no Oto
6. HK + Fuigo + Zayaendo – Gagyu
7. HK + Yuko Ikema + Tenniscoats – Oboreru
8. HK + Kanji Nakao + Zayaendo – Nennennokoroli
9. HK + Mitamurakandadan? – Coppepan
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7e.p. presents 7solo on Bandcamp

7e.p.20周年企画「Everybody Digs 7e.p. (Tell Your Favorite)」でも多数ピックアップされた「7e.p. presents 7solo」シリーズから、澁谷浩次(yumbo)、ゑでゐ鼓雨磨(ゑでぃまぁこん)、工藤冬里(Maher Shall Hash Baz)、テニスコーツの4作の販売をBandcampにて開始しました。
全てこれまでデジタルでは、2020年のBandcamp Fridayで合計3日間の限定発売のみだったタイトルです。これで、プリオーダー中の吉村秀樹『Selected Solo Works』、既に追加済みの小池喬『宇宙のくしゃみ』と合わせ、「7e.p. presents 7solo」全7作中6作がBandcampにてデジタルで入手可能となりました。
全タイトルフルで試聴可能。BandcampではCDの購入でもダウンロード&無制限ストリーミング可能となります。なお他のストリーミング/デジタル販売サービスへの追加予定はありません。
Vol.1 – 澁谷浩次 / シブヤくん
Vol.2 – ゑでゐ鼓雨磨 / 木陰のひわ
Vol.3 – 工藤冬里 / 徘徊老人 その他
Vol.4 – 小池喬 / 宇宙のくしゃみ
Vol.6 – テニスコーツ / Hope you are Wells
Vol.7 – 吉村秀樹 / Selected Solo Works
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[SHOW] 6/8 ゑでぃまぁこん「皆、月になるのだ」(4/15 update)

昨夏発表した5年ぶりのアルバム『眩暗眩花』も7e.p.Onlineにてロングセラー中のゑでぃまぁこんの久々の東京ワンマンが決定! しかも現在のフル・ラインナップである7人編成にて! ペダル・スティール、ヴィブラフォン、コーラスを加えより立体化したアンサンブルはまさに至上。必見です。
皆、月になるのだ
6/8(土)渋谷 7th Floor (03-3462-4466)
出演:ゑでぃまぁこん
ゑでゐ鼓雨磨(Vo, Gt, Pf)/柔流まぁこん(Ba)/水谷ペルサモ康久(Sax, Fl)/楯川陽二郎(Dr)/元山ツトム(Steel Gt)/朝倉円香(Cho, Pf)/影山朋子(Vib)
開場 6:30pm/開演 7:00pm
予約 3,500円/当日 4,000円 + 各1drink
チケット予約/Reservation:会場(6/7(金)まで)メール:nanakaiyoyaku+0608@gmail.com/電話:15:00〜20:00 tel:03-3462-4466チケット予約/Reservation:会場(6/7(金)まで)メール:nanakaiyoyaku+0608@gmail.com/電話:15:00〜20:00 tel:03-3462-4466/7e.p.(公演当日正午まで受付)(4/15 update)READ MORE ›

