Shabason & KrgovichAt Scaramouche + Philadelphia

シャバソン&ケルゴヴィッチ / アット・スカラムーシュ+フィラデルフィア
epcd 130/1
¥2,750  税込定価
¥2,500  Online Store 価格(税込)
  • CDx2/17 TRACKS (Disc 1『At Scaramouche』9 Tracks / Disc 2『Philadelphia』8 Tracks)
  • 日本独自企画2CD/World Exclusive 2CDs Version
  • (『At Scaramouche』『Philadelphia』共に海外CD販売無し/タイトル別にLP販売)
  • 解説:清水祐也
  • 歌詞・対訳付
  • E式ダブル紙ジャケット

 

 

  • 7e.p.Online Store特典
    ライヴ・トラック・ダウンロード(全8曲/数量限定)9/29 UPDATE
  • Shabason, Krgovich & Harris - Wavelength Music Festival 2021/2/27
  • 1. Osouji
  • 2. I Don’t See The Moon
  • 3. Friday Afternoon
  • 4. Philadelphia
  • Shabason & Krgovich - Driving Bell Social Club, Montreal 2022/5/28
  • 5. I’m So Happy With My Little Dog
  • 6. I’m Dancing
  • 7. Childhood’s McDonald’s
  • 8. Open Beauty

 

  • 他特典配布店 喫茶ホルン(仙台)、Bushbash(東京)、Marking Records(松本)、On Reading(名古屋)、File-Under(名古屋)、MINOU BOOKS(福岡・うきは)(9/29 update)

 

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Shabason & Krgovich - At Scaramouche 3850円

Shabason, Krgovich & Harris - Philadelphia 3850円

 

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Shabason & Krgovich - At Scaramouche 2300円

 

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RELEASE DATE : 2022/10/7
TRACK LIST :

Disc 1 : Shabason & Krgovich - At Scaramouche (2022)

  1. Soli
  2. In The Middle Of The Day
  3. What Comes Back
  4. I Am So Happy With My Little Dog
  5. Childhood McDonald’s
  6. I’m Dancing
  7. Soli II
  8. Templeton Field
  9. Drinks At Scaramouche

Disc 2 : Shabason, Krgovich & Harris - Philadelphia (2020)

  1. Osouji
  2. Sun In The Kitchen
  3. I Don’t See The Moon
  4. Friday Afternoon
  5. Waltz
  6. Tuesday Afternoon
  7. Philadelphia
  8. Open Beauty
  • ニコラス・ケルゴヴィッチとジョセフ・シャバソンを中心としたカナダの才人達による極上アンビエント・ポップ・コレクティヴ。2022年最新作『アット・スカラムーシュ』と2020年のクリス・ハリスとのトリオ名義作『フィラデルフィア』を日本独自2枚組CD化
  • 本国カナダは元より日本でも数多くのミュージシャン、音楽愛好家から熱心な支持を集めるヴァンクーバー在住のメロウ・ポップ・マスター、ニコラス・ケルゴヴィッチ。米Western Vinylからのニューエイジ/アンビエント色濃厚なソロ作及びデストロイヤーやザ・ウォー・オン・ドラッグスへの参加、プロダクションワークで高い評価を受けるトロント在住のマルチ・プレイヤー、ジョセフ・シャバソン。ジョセフ同様デストロイヤーへの参加で知られるギタリスト、クリス・ハリス。2018年発表のニコラスのソロ・アルバム『アウチ』で顔を揃えた3名は、自然発生的にコラボレーションをスタート。2019年12月から2020年4月にかけて録音〜ミックスされ、同名映画提供のニール・ヤング曲のカバーから『フィラデルフィア』と名付けられたアルバムは、吉村弘や高田みどりなど日本のニューエイジ・クラシックからの影響と、デヴィッド・シルヴィアン、ブルー・ナイル、トーク・トーク的なエレガンスを感じさせる極上チル・サウンドとして高い評価を受けた。
  • そして、ジョセフがミックスを担当した2021年6月リリースのニコラスのソロ最新作『ディス・スプリング』(日本では先述『アウチ』との2枚組CD『ディス・スプリング・イズ・ザ・ワン』としてリリース)に続いて、2021年11月から本年1月にかけて制作された最新作『アット・スカラムーシュ』。クリスはゲスト・ポジションに後退し、シャバソン&ケルゴヴィッチ名義となったものの、前作から引き続いてのアンビエント・ポップ路線は至上のクオリティをキープ。さらに前作では極力抑えられていたリズム楽器を打ち出した抜けの良いポップ・チューンとのブレンドにより、アルバム全体の印象としては前作よりカラフルな仕上がりとなっている。ニコラスと、前作に続いて参加の盟友クリス・A・カミングスakaマーカー・スターリング+11/25売のマーカー・スターリング新作『ダイアモンド・ヴァイオレンス』でもデュエット・パートナーを務めるドロシア・パース両名とのヴォーカル・ハーモニーも絶品。
  • アーティスト自身からの希望を受け、シャバソン、ケルゴヴィッチ、そしてハリスのコラボレーション連作を日本独自に2枚組CD化した本作。ディスク1『アット・スカラムーシュ』、ディスク2『フィラデルフィア』の両アルバム共に世界初CD化となる。



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