Jason AndersonThe Wreath

ジェイソン・アンダーソン / ザ・リース
epcd 025
¥2,640  税込定価
¥2,000  Online Store 価格(税込)
  • 7e.p.Online Special Price 通常2640円→2000円
  • 日本盤ボーナス・トラック3曲収録
  • 解説:坂本麻里子
  • 歌詞・対訳付
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RELEASE DATE : 2004/12/10

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TRACK LIST :
  1. O, Jac!
  2. If I'm Waiting
  3. Citizen's Arrest
  4. Theory and Practice
  5. My Balancing Act
  6. The Library
  7. Our Winter
  8. I Was Wrong
  9. The Hospital
  10. When Will You Say?
  11. Christmas
  12. Wanting and Regret
  13. So Long

Track 11 - 13 = Bonus Track for Japan

  • K随一の風来坊&多作家ジェイソン・アンダーソン。ウルフ・カーネル(Wolf Colonel)名義での3枚の傑作パワーポップ・アルバムに続き、ジェイソン・アンダーソン名義でフォーキー&シンプルなうたを追求した新境地『New England』からわずか9ヶ月。正に絶好調、怒濤の勢いで作り上げた最高傑作にして日本デビュー作。
  • ピアノを効果的に配した前作でのシンガー・ソングライター路線は、ウィル・オールダム、スモッグ、リトル・ウィングスら名匠に匹敵する域に到達。加えてウルフ・カーネル時代を彷彿させるガイデッド・バイ・ヴォイシズやセバドーに通じるギター・ロックも見事復活。たおやかなピアノ・ソングから、枯れたフォーキー・チューン、そしてネオアコとの親近性を感じさせる蒼きパワーポップまで、ジェイソン・アンダーソンという才能の触れ幅の広さをかつてなく示すことに成功している。
  • マルチ・プレイヤーであるジェイソンはソロ活動以外に、ユメ・ビツ、ザ・マイクロフォンズでドラムを担当。昨年はカイル・フィールド(リトル・ウィングス)、アダム・フォークナー(ユメ・ビツ、ジャッキー・オー・マザーファッカー)とthe Sons of the Soilとして御大キャルヴィン・ジョンソンのツアー・メンバーも務めている。

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