Owl & the PussycatOwl & the Pussycat
オウル & ザ・プッシーキャット(ロイス・マフェオ & グレッグ・ムーア)
epcd 009
¥2,640
税込定価
¥2,000
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- 7e.p.Online Special Price 通常2640円→2000円
- CD/13 TRACKS
- 解説:ロイス・マフェオ、伊藤英嗣(COOKIE SCENE)
- 歌詞・対訳付
RELEASE DATE :
2003/02/18
TRACK LIST :
- Curtains
- I Hate the Sun
- Blinds
- C'est Moi
- Don't Play Me
- Company
- Tigers
- Raccoon
- Left Blue
- Give Me the Morning
- I Drink to You
- Time of Day
- Train My Eye
- 90年代のK、USインディを代表する「声」、ソングライターとして活動してきたロイス・マフェオ。キル・ロック・スターズ移籍第一弾の前作でのブレンダン・キャンティ(フガジ)を始め、これまでイアン・マッケイ、キャルヴィン・ジョンソン、エリオット・スミス、スチュアート・モクサム(ヤング・マーブル・ジャイアンツ)、アラン・スパーホーク(ロウ)、ジェイムス・マクニュー(ヨ・ラ・テンゴ)ら名うての才能達とコラボレーションを、その多くが現在の名声を確立するのに先んじて果してきた。そんなロイスが才能に惚れ込み、今作のパートナーに抜擢したのは、スコット・カンバーグ(ペイヴメント、プレストン・スクール・オブ・インダストリー)のレーベル=アメイジング・グリースから、ムーア・ブラザーズ名義でオーケストラル・ポップな作品を発表していたソングライター/マルチ・プレイヤーのグレッグ・ムーア。
- ソフティーズの『Holiday in Rhode Island』と同じカナダのガリアーノ島において制作。ドラムレスで、アコギとフルート、ベース、ピアノ、そして極上に溶け合う男女ハーモニーをフィーチャー。シンプルで、優しくしなやかな、オールタイム・リスニング可能の逸品。
- アートワークは、ロイスの親友で、ビルト・トゥ・スピルやジョン・スペンサー、Kレーベルの諸作でお馴染のティ・ウォン・ユ。